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2019.11.14

🏠アスファルトシングル屋根に葺き替えよう!

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🏠アスファルトシングル屋根に葺き替えよう!
アスファルトシングルに葺き替えよう!

アスファルトシングルはアメリカやカナダで広く普及している、防水性に優れた屋根材です。柔らかいシートを切り取って貼りつける施工をおこなうため、非常に設置が容易になります。さらに、軽量で耐震性に優れた素材でもあります。

見た目もおしゃれなアスファルトシングルの屋根は、洋風と和風、どちらの家にも絶妙にマッチすると評判です。今回は、そんなアスファルトシングル屋根工事を検討してる方は参考にしてみてください。


●葺き替えとは、屋根材を新しいものに乗せ換える工事のことをいいます。
葺き替えをする際には、まずそれまでに乗せられていた屋根材を撤去していかなければなりません。

葺き替えをする際には、通常は元の下地まで撤去する大掛かりな作業をおこなわなければなりません。しかし、屋根材によってはカバー工法というものを用いることができます。

●カバー工法とは、もともとある屋根材の上から新たに屋根材を乗せる施工法です。この工法であれば、元の屋根材は極力撤去せずにアスファルトシングルへの葺き替えをおこなうことができます。
カバー工法では、まず屋根の頂点の棟を撤去します。その後、ルーフィングシートを屋根全面に貼りつけ、新たな屋根材の設置をおこなっていきます。あとは葺き替えの際と同じように、アスファルトシングルを設置していけば作業完了になります。
この工法は、通常の葺き替えに比べて手間や費用を省くことができるだけでなく、屋根材を重ねることで高い断熱性と防水機能を備え付けることができるメリットもあります。ただし、既存の屋根材が劣化しているとカバー工法は使えませんので、その際は葺き替えをおこなうことになるでしょう。


※カバー工法でアスファルトシングルにできるかどうかは、もともとの屋根材になにが使われているかによります。同じ板状の素材であるシングル材や、スレートの屋根であれば、カバー工法を用いて、アスファルトシングルを設置することができるでしょう。
また、元の下地がまだ劣化しておらず十分に使える場合は、そこからカバー工法が使われる場合があります。葺き替えをおこなう場合にも、一度カバー工法も視野に入れて業者と相談してみるとよいかもしれません。
アスファルトシングルは、防水性や耐震性に非常に優れた素材です。見た目もおしゃれで安価な素材であるアスファルトシングルの屋根にする際は、葺き替えとカバー工法どちらかの作業をおこなうことになります。

葺き替えの場合は元の屋根材を撤去する必要がある分、工事の費用も高くなってしまう傾向があります。カバー工法は元の屋根材を活かして施工をしていく方式のため、撤去費用が必要なく、総額の工事費用を安く抑えることができるでしょう。

どちらの工法を用いるにせよ、まずは自分の家の屋根がどのような状態なのかをしっかりと把握してから作業内容を相談する必要があります。アスファルトシングルの葺き替えをおこなう際は、屋根リフォーム.comにご相談ください^^


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2019.11.13

屋根リフォーム.comの一日

屋根リフォーム.comの一日
屋根リフォーム.comの一日
【屋根リフォーム.com一日】

戸建足場5棟 建て
戸建足場6棟 バラし
塗装工事戸建3棟
屋根工事2棟
館山、木更津にて現調2件

防水屋さんや大工さんの絡みがあり、少しペースが遅いですが、だんだんと館山の某ホテルの屋根もできていきます。(写真①②)


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2019.11.13

台風で大活躍の「ブルーシート」 最初はオレンジ色だったそうです!?

台風で大活躍の「ブルーシート」 最初はオレンジ色だったそうです!?
台風で大活躍の「ブルーシート」 最初はオレンジ色だったそうです!?
ここでちょっとした小話です^^
まだまだ、千葉ではブルーシートをかけたままの家が見受けられます。
その台風で大活躍の「ブルーシート」 最初はオレンジ色だったそうです。この風景もオレンジだったかもしれないということですね^^(写真①)

ブルーシートの原型を作っていた業者さんが、日通さんの輸送トラックの幌を作ろうと考えていたので、日通さんに合わせたオレンジ色のコーティング剤でシートを作っていたためオレンジに。なので、当時は“オレンジシート”とも呼ばれていたようです。
しかし、オレンジ色のコーティング剤に重金属(カドミウム)が含まれていると問題になりました。もちろん、そんなものは初めから使用していませんが、噂が広まるとどうしようもなくなり、それで業界団体で話し合いを持ち、青色に変えることを決定したのが74年だったそうです。

初めはオレンジシートだったんですね^^(写真②)




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2019.11.13

屋根工事等に使う、足場代費用を節約しませんか?

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~足場のお得な有効活用方法~

屋根などの高所を工事する際にどうしても必要となる足場
足場が必要な工事は1度にまとめてやりましょう。
また、実は塗装やリフォーム業者が自分で足場を組むことはほとんどなく足場専門の業者に依頼をしているケースが多いのです。その場合、足場業者に依頼した分の委託料も上乗せされています。
そのため、自社で足場を組む外壁塗装業者(屋根リフォーム.com)を調べて依頼した方が委託料の節約になります。

屋根リフォーム.comは足場屋としてはじまり、塗装や屋根の外壁修繕を行う部署を持っています。なのでお客様が負担する1番無駄に高い足場工事代金を他社の工務店、リフォーム会社、塗装屋さんよりも抑えることができるのです☆


足場が必要な屋根工事

・屋根カバー工法
・雨樋工事
・屋根葺き替え
・屋根塗装・外壁塗装
・棟板金工事
・漆喰補修
・屋根葺き直し
・防水工事

各工事内容に合わせた施工保証も設けています。




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2019.11.13

台風による破損で保険対応屋根工事

台風による破損で保険対応屋根工事
台風による破損で保険対応屋根工事
~点検~
台風の影響により瓦の倒壊と屋根の一部が破損してしまったお客様です。
築年数が40年近く経っておられるとの事です。
瓦は地瓦になっていました、地瓦とは作られている場所が産地に近い場所で、三州瓦などの様に有名ではないのですが、地域の風土に合った瓦などとして、使われることが多くありました。
釉薬を塗り焼き上げるのではないので、表面には光沢が無い事が見極める一つの要因でもあります。

今回は台風の影響で崩れ降りてしまっています。
特に万党の風により煽られた瓦が破損してしまっています。
ケラバ側の瓦は一枚一枚が釘により固定されていますので、飛散しにくい物となっていますが、屋根下地野経年劣化により釘が抜けてしまった模様です。



この度も、瓦を剥ぎ、瓦屋根から金属屋根へ葺き替え工事を行う事となりました。

①既存の瓦を全て撤去していきます。

②既存の野地板の上に新しい野地板を張ります。

③雨漏りの防止のため野地板の上にアスファルトルーフィング(防水紙)を張ります。(写真②)


ここまでが、金属屋根の張るための下地で、この防水紙の上に新しい金属屋根を張っていきます。




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2019.11.12

◆千葉南部 家々、応急処置のまま

◆千葉南部 家々、応急処置のまま
◆千葉南部 家々、応急処置のまま
◆千葉南部 家々、応急処置のまま
依然として屋根がブルーシートで覆われた住宅の数々=千葉県館山市(写真①)

屋根に張られたままのブルーシート。校庭に積まれた災害ごみ。台風19号の上陸から一カ月が過ぎた被災各地には、今なお深い爪痕が残る。避難所や被災家屋での不自由な生活を強いられる人も多い。「早く帰りたい」「いつ戻れるのか」。日常を取り戻す日はまだ遠く、不安と疲労を抱えたままの住民たちに、冬の寒さが忍び寄る。

九月の台風15号が暴風と停電被害をもたらし、台風19号と続く大雨が追い打ちをかけた千葉県では今も、南房総地域などを中心に屋根にブルーシートを張ったままの住宅が目立つ。業者の手が回らず修繕のめどが立たない中、民間団体がシート張りの手伝いを続け、住民への技術指導も本格化させている。
 「屋根さえ直れば、雨漏りの心配をしなくて済むのに」。房総半島南端の館山市布良(めら)のYさん(67)がシートで覆われた屋根を見上げ、ため息をついた。木造二階建ての自宅は台風15号で瓦の大半が落下。その後のたび重なる雨漏りで水浸しになった畳は撤去し、床にもブルーシートや段ボールを敷いて暮らす。「これから木枯らしが強くなる。寒さも心配」
 館山市や鋸南(きょなん)町など県南部では依然、住民からブルーシート張りの要望が多いが、専門的な技術を要し一般のボランティアでは対応が難しい。ある自治体の担当者は「全国の被災地にボランティアが分散し、技術を持つ人材が集まりにくい」と話す。
 こうした状況に、複数のボランティア団体が任意団体「千葉南部災害支援センター」を設立。ブルーシート張りや倒木処理などの技術を持つ団体も含まれ、県南部を中心に家屋の応急処置などの支援を続ける。
 復旧の長期化を見据え、住民への技術指導も。九日には南房総市で講習会を開き、約二十人が命綱の使い方や長持ちするシートの張り方などを学んだ。参加したHさん(41)は「いつかはボランティアもいなくなる。知識や技術を身に付け、事故が起きないようにしたい」と話した。

(本日の朝刊より)


♢先ずは、屋根をなおしましょう!!!

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2019.11.11

台風による棟破損で保険対応雨漏り屋根工事

台風による棟破損で保険対応雨漏り屋根工事
台風による棟破損で保険対応雨漏り屋根工事
~点検~
長い間風雨に耐えてきた屋根にはかなりの痛みが見られていました。
突風(台風)による棟板金の浮きが見られます。棟破損は複数箇所に渡り見られました。
この破損箇所から雨水が侵入し雨漏りが発生したと予想されます。(写真①)

スレート屋根材の上から金属屋根材をかぶせるカバー工法で屋根の葺き替えをしていきます。
棟部分を除いてすべてあたらしいガルバリウム鋼板にて葺き替え完了しました。(写真②)
雨漏りが発生していた棟板金をすべて新しく作り直して設置します。

☆^^お客様の声^^☆

☆災害保険の活用ができた。
☆見積もりは合理的だった。
☆工程では工事実施内容の事前連絡は密であった。




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2019.11.08

瓦屋根の修理🏠

瓦屋根の修理🏠
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台風で被害を受けているのが瓦屋根の様で、瓦屋根の修理依頼が多いですね。


瓦おろし中の屋根です^^(写真①)

瓦おろしをしている屋根リフォーム.comの職人さんです^^(事務員の落書き②)


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2019.11.07

続けて必殺仕事人^^瓦おろし!!

続けて必殺仕事人^^瓦おろし!!
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必殺仕事人^^瓦おろし!!

これから瓦を剥ぎ、瓦屋根から金属屋根へ葺き替え工事を行っています。

①既存の瓦を全て撤去していきます。(写真①)

②既存の野地板の上に新しい野地板を張ります。

③雨漏りの防止のため野地板の上にアスファルトルーフィング(防水紙)を張ります。(写真②)


ここまでが、金属屋根の張るための下地で、この防水紙の上に新しい金属屋根を張っていきます。


日本瓦などの陶器瓦は、重量があり建物に負荷がかかり、耐震対策として軽量で耐久性の高い金属屋根に葺き替えて
建物への負担を減らしす事も有効です。



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2019.11.06

千葉県館山市にて瓦おろし!!必殺仕事人^^

千葉県館山市にて瓦おろし!!必殺仕事人^^
千葉県館山市にて瓦おろし!!必殺仕事人^^
これから瓦を剥ぎ、新しい屋根スタンビー(金属屋根)に交換工事をしていきます^^


屋根リフォーム.com必殺仕事人^^が瓦おろしをすることによるメリット!

・重い屋根材を撤去する事により耐震補強になる。

・雨漏り箇所や、下地補修が出来る。

・多種多様な屋根材が選択できる。


☆屋根の事で気になる事があればお気軽に屋根リフォーム.comにお問い合わせ下さい^^



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館山市、鋸南町、南房総市、君津市、富津市、鴨川市、木更津市、市原市、袖ケ浦市

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