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2020.07.10

ポリカ波板施工工事🔧✨

ポリカ波板施工工事🔧✨
  • ポリカ波板施工工事🔧✨
施工内容
ポリカ波板施工工事🔧✨
皆さま、こんにちは。

今回は、ポリカ波板の施工現場
からです。


【波板屋根材を選ぶポイント】

❖耐久性があって割れにくい
 屋根材を選ぶときに
 一番大切にして頂きたいのは
 耐久性です。
 屋根材は、大切な住まいを
 守る重要な部分です。
 カーポートやテラス屋根も
 雨風から守ってくれる
 役目があります。
 屋根の役目を発揮できる
 屋根材をお選びください。

❖採光性を考える
 屋根の下を明るくしたい
 デザイン性も重視したい
 という場合は
 屋根材の採光性を中心に
 選びます。
 採光性を上げるのであれば
 透明(クリア)がオススメです。
 透明なもののなかでも
 変色しにくいものを選ぶと
 長持ちするのでオススメです。

❖紫外線や熱を通さない
 屋根の下の日焼けが
 気になる時は
 紫外線カットをしなくては
 なりません。
 カーポートなど大事な車の
 屋根には、熱をカットし
 気温上昇を防いでくれる
 材質がオススメです。

❖災害にも強い
 安全面を考慮すると
 自己消火性の高い屋根材を
 選ぶことが大切です。
 自己消火性とは
 火元がなくなったときに
 自ら消火してくれる性質
 のことで
 炎の拡大を防ぎます。
 もしもの火事や
 予測できない災害時に備えて
 自己消火性のある屋根材が
 オススメです。

上のポイントを満たしてくれる
最適な素材が
今回、施工したポリカ波板です。

ポリカ波板は
塩ビやガラスネットの欠点を
補っているので
幅広い場所で重宝されるように
なっています。
物置や車庫といった
自宅での活用や
温室などの商用目的でも
使える万能素材です。

比較的安価で高寿命なため
多くの方に選ばれて
現在では主流となっています。


波板は種類があり今は
ポリカーボネート製の波板が
主流となっていますが
昔は塩ビ製の波板がほとんどでした。

塩ビ製の波板は
年数の経過とともに
硬化が進んでしまい柔軟性が
なくなります。
そうなると衝撃に弱くなり
簡単に割れてしまったりします。

特に強風などで
劣化した波板が飛散してしまう
被害が多くあります。

年数が経つと段々と
色があせたり変色したりします。
また、波板自体に反りが生じます。


近年、台風や豪雨が巨大化し
これまでの常識が通用しない程の
被害が増えています。

強風による波板屋根の被害は
釘をビスに変え
固定するピッチを細かくする事で
防げる場合があります。

少しでもご不安がありましたら
是非、ご相談ください!


☆屋根リフォーム.comでは

【自慢の自社足場にて】

屋根の症状に合わせた工事のご提案と

何通りかのお見積りをださせて頂き
(もちろん見積り無料)

お客様とご相談した上で工事を行って行きます。

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